top of page
孤独死予防 終身サポート事業
NPO法人ひとりじゃないから
TEL 7月31日まで 070-8431-0403
8月1日から 0178-38-5731

高齢者を支えるための活動をしています

死後事務委任契約
(希望者のみです)
死後事務委任契約の意義は、 本人の死後に必要となる事務手続きを、生前の意思に基づいて確実に実行してもらうための仕組みであり、身寄りのない方や家族に負担をかけたくない方にとって大きな安心をもたらす点にあります。
サービスは利用者様が選ぶ形式です。
-
□ 火葬手続き
-
□ 葬儀手配(形式は利用者様の意向に沿う)
-
□ 納骨
-
□ 行政手続き等代行
-
□ 遺品整理希望者は、居住地の広さによって費用が違うため、費用は個別に対応します。
■ 費用・預託金
-
費用は内容・地域・物価等により変動するため、個別見積とします。
-
死後事務委任契約費用内訳は、下記にて参照しています。記載の金額は目安であり、実費とは別に発生します。
-
費用・委託料は前納です。
-
手続きに関する費用は、契約時に定めた内容に基づき前納とし、追加が発生する場合は利用者の事前同意を得るものとします。
■ 預託金管理
-
専用口座で管理。
-
目的外使用禁止。
-
使用後に、契約書に記載している連絡先の方に報告します。
■ 解約・返金
-
解約時の返金ルール は、解約手数料がかかり解約手数料は契約事務手数料として発生します。
-
死亡前解約も同様に、解約手数料が発生します。
-
一部実行済み時の精算の際は、実費は精算していただき実行済みの代行手数料も徴収します。
■ 公正証書化
-
死後事務委任契約を公正証書で作成します。
-
作成費用の負担者は利用者とします。
